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十五日目

家に帰ったら、イギリスのリバティが私に荷物を送ってきていました。

そりゃあ、頼んだから送ってくるか。

思っていたより激しく可愛い。

こんなノート、二度と手に入らないかもしれない。

リバティに在庫があれば手に入るか。

昔はリバティの紫のショップバックに何の感動も抱いていなかったけど、家にあの紫の袋が届いたら感激するらしい。もはや「十五日目」とか関係ない日記になってきた。

リバティに行きたい。あのチョコレートのコーナーとか、無駄に訪問したい。

入口の花とか買ってみたい。あれ買う人いるのかしら。

先日、また友人のマルタの女と電話をしたら「リバティのノートを選んだことは大正解だけど、ノートに何か書いたら叶うと思うなよ」と言われた。怖

十五日目、お疲れ様です。

ここまで読んでいただきありがとうございます。